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【michirurpa】 申し込み前に知りたいRPA導入

michirurpa,イラスト

 

MICHIRURPAは中小企業向けのRPAサービスです。

 

導入から保守まで対応してもらえるので、専門的な知識が無くてもRPAを導入する事が出来ます。

 

導入から保守までしっかりと対応してもらえるので、自社だけの専用ツールが作成でき作業時間の短縮ができます。

 

一度RPAを作ってしまえば作業内容が変わらないかぎりずっと運用していくことができます。

 

  • 毎日の伝票整理に人手がかかる。
  • 月末には毎月残業時間が必要になる。
  • 事務員の募集はしているがなかなか応募がない。

 

という企業の方であれば、一度試してみると良いと思います。

 

MICHIRURPAでは無料のお試しから利用できるので、実際に自社の環境でどの程度の効果があるのかを見てから契約する事ができます。

 

>>公式サイト

 

中小企業のその業務自動化します。【RPA】

 

 

 

michirurpa,moushikomi

 

MICHIRURPAの申し込み手順

 

MICHIRURPAの申し込みは公式サイトのお問い合わせボタンのフォームから行います。

 

michirurpa,イラスト

 

個人情報の承諾をした後、会社名と連絡先を入力し、お問い合わせ内容に【申し込み方法について】という形でメッセージを送信してください。

 

 

RPAの導入方法

 

通常、RPAは次の手順で導入します。

 

  1. 業務選定
  2. 導入作業
  3. 業務ロボ制作
  4. 運用・保守

 

業務選定

 

 

どんな業務をRPAロボットにするのかを決める行程です。

 

RPAの特徴である、繰り返しの作業のうち効果が大きい業務を選定ましす。

 

RPAは決まった作業を繰り返し行う事は得意ですが、イレギュラーな作業はできません。

 

できるだけ効果が高いRPAロボットを作る際には社内でどんな作業がRPAロボットにすると効果が高いのかを検討する必要があります。

 

 

導入作業

 

RPAロボットを導入するために、作業フローを作ります。

 

RPAロボットはエクセルのマクロと同じように、どんな作業手順で作業をしてほしいのか決めていく必要があります。

 

エクセルのマクロとの違いは

  • OCRなどの読み取り機能と連携し、違ったフォームでも自動読み取りで対応できる
  • メールソフトやブラウザといった違うソフトであっても対応できる

という点です。

 

このため、PDFで送られた文章の中から特定の単語を検出して集計するといった事ができます。

 

例えば、納品書の場合手書きであっても【品名】【数量】といった部分を抜き取ってリストにする作業などもできます。

 

今までであれば事務員の方がPDFからエクセルにまとめる作業をしている場合でもRPA化をする事ができます。

 

今までは担当の方にまかせきりだった作業が誰にでもできる作業に変わります。

 

事務員の方が体調不良などで休んでしまった!といった場合でも代わりの人で通常の作業ができるようになります。

 

 

業務用ロボット制作

 

RPA化するロボットを制作します。

 

RPAロボット制作にはロボット制作用のツールがあります。

 

ツールも各社で出されていますが、安い物でも年間契約で100万円以上でトレーニングが必要になります。

 

RPA化できる作業が多いような事業規模であれば自社でRPAロボットを開発できる人材を育成するメリットはあります。

 

ですが、事務員の方1人〜2人分の作業をRPA化したいという場合には費用がかかりすぎます。

 

 

運用・保守

 

RPAロボットは一度作成できてしまえば作業内容が変わらない限りずっと使い続ける事ができます。

 

でずか、

  • RPAロボットを作ってみたがうまく動作しない。
  • RPAロボットを作ってみたが、修正したい部分がある。
  • 今までで作ったRPAロボットに新しい機能を追加したい。

こういった場合なその都度RPAロボットの修正などの作業が必要になります。

 

既成品のソフトとは違い、自社専用のソフトを作るので保守についても自社で行う必要があります。

 

ここで注意点でずか、プログラミングソフトの場合は保守だけを業者に依頼するといった依頼方法はあまりおすすめできません。

 

プログラミングソフトの場合、作成方法が何種類もあり作成した人以外がソフトの変更を行おうとするとソフトの解読からスタートします。

 

ちょっとした変更であってもソフトの構造を理解してからでないエラーが出て使えないといった状態も出てきます。

 

ソフト解読も作業時間ですので、思っていたよりも高額の請求が来た。などといったことが起こります。

 

できる限りRPAロボットを作った人や業者さんが対応するのが一番安く保守ができます。

 

 

RPAロボットを自社で運用したり、業者に依頼する場合でも専門知識が必要になります。

 

プログラミングやデータ処理に詳しい方がいないと希望どうりのRPAロボットの導入で失敗しやすくなります。

 

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【michirurpa】なら業務選定から一括で依頼できる

 

michirurpaは業務選定から保守まで対応してもらえます。

 

そのうえお試し期間もあります。

 

 

初回 170,000円

 

初期費用 10,0000円
ライセンス料 50,000円
1作業サポートパック 20,000円゜

 

2か月目以降
ライセンス料 50,000円
1作業サポートパック 20,000円

 

定額のライセンス料金とRPAロボット1つで20,000円の料金体系になっています。

 

 

michirurpaが向かない場合

 

michirurpaは主に事務作業などが多い会社での利用で効果を出す事ができます。

 

そのため
お客さんに併せてその都度オーダーをするような場合はにRPAに任せらせる業務が少なくあまり効果が望めません。

 

また、電話対応なども人が行う必要があります。

 

こういった職場ではRPAを導入してもRPAの導入費用の方が多くなります。

 

これとは逆に

  • メールで受注している。
  • 商品画像などをまとめてアップロードする作業がある。
  • 商品の在庫や発送状況の連絡が必要になる。
  • 商品リサーチなどの競合分析をする必要がある。

 

こういった場合はRPAを導入した場合の方が業務効率がよくなります。

 

接客やサービス業は苦手な分野だが、インターネット通販などを含めた物販などは得意

 

といった形になります。

 

 

michirurpaの導入事例

 

michirurpaでは

 

  • Kintoneでの顧客情報登録
  • B2クラウド(ヤマト運輸)での送り状発行

という事例が紹介されています。

 

michirurpaの参考動画はこちら

 

この動画では

 

  1. kintoneにログインして顧客情報を読み取る
  2. 読み込んだ顧客情報用のデータを作る
  3. B2クラウドにログインする
  4. 顧客データからクロネコヤマトの伝票を作成する
  5. 作成した伝票を印刷する
  6. クロネコヤマトとkintonからログアウトする

 

といった業務が自動化されています。

 

パソコンの良い点は24時間動かせる事です。

 

まとまった伝票印刷は時間外ですませてしまう。といった使い方ができるので業務時間外の時間も有効できるのはいいですよね。

 

michirurpa,イラスト

 

 

まとめ

 

昨今では業務効率をあげるためにAIなどを導入する企業も増えてきています。

 

ですが、AIなど大がかりなシステム変更は費用もかさみ中小企業や個人事業主では費用負担が大きくなります。

 

でずか、michirurpaのように自社用の専用ソフトを作るのであれば比較的安く作ることができます。

 

忙しいけれど事務処理だけの人をためのない
外注化しているけど、手間ばかりで思ったような効果がでない
リサーチ作業を自動化したい

 

こういった場合はmichirurpaを試してみてはいかかでしょうか。

 

 

michirurpaでは手書き文字もデータ化できるOCRソフトがセットのキャンペーンを実施中です。

 

今までは伝票を見ながらパソコンに入力が必要だった業務も伝票をスキャナーに読み込ませるだけで業務をすることができます。

 

 

 

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